医学に於けるユダヤ人の活躍は凄い。驚く様な発表の陰にユダヤ人の存在がある。
医学だけで無く、経済界にしてもユダヤ人の成功者は枚挙にいとま無い。
それで、今回は自閉症者に対する朗報。今は絵カードによって何とか意思疎通を図っているが、此処にAI技術を活用したモノが出来上がった様だ。
未だヘブライ語対応だが、ベース言語を入れ替えるだけで簡単に各国の原語対応にする事は簡単だ。
そして、それを開発したのが、自閉症者を子供に持つ父親だ。
やはり、最も切実なのが家族だし、その技術が役に立った。私の持つ技術を自閉症者の役に立てる能力が、私には無いのが本当に残念。
これが日本でも使える様になったら、無理心中をする親子も減るかもしれない。
先ずショートバージョンをYouTubeで見て下さい。
さらに興味がある人はロングバージョンをご覧下さい。
それ以前にビル・ゲイツがAIを駆使し世界規模で自閉症者の実数を算出もしています。是非ご参考にして下さい。

コメントを残す